今月末、
11月30日のBLUE NOTE ONE 元晴×cro-magnonに、
大阪のルーキー、プログレッシブJAZZ大注目株の粋なバンド、
AFNICAが緊急参戦!!
今年、GREEN ROOM FESTIVAL大阪に出演し、10月にはデビューアルバムをリリースしたばかり、話題騒然の5人組みです。
なんとドラムはブンブンお馴染みBAGDADCAFEのバンチョー!
まぁ、とにかくカッチョいいバンドです。
GRFに出演の際に名前が気になりマイスペースで音源視聴して、やられました。
元晴さんとも一緒にライブしたりしてるみたいで、相性もバッチリ!?
こんな感じです。
AFNICA プロフィール
『 自然の中に響き渡るArt Music 』
2007年結成の Vo. Tp. Pf. Ba. Dr. からなる、Progressive Nu Jazz Band。
結成一年でリリース前にもかかわらず雑誌やラジオにとりあげられ野外フェスのTHE GREEN ROOM FESTIVAL、FESTA de RAMAに出演。
その勢いのあるライブパフォーマンスはフロアーを盛り上げ国内外の様々なアーティストに賞賛を受ける。
ライブではシタールやMC、ダンサーなど枠にとらわれないバラエティーに富むゲストとセッションを行い、自分達の可能性を常に追求している。
待望の1stアルバムはすでに話題沸騰中!間違いなく今関西で最も注目度の高い新進アーティスト。
official web: http://www.afnica.com/
my space:http://www.myspace.com/afnica
「熱くほとばしるパッション。覚悟から決意を経て、紅く無国籍なサウンドへと変わり行く。今秋、大阪から世界へ、情熱のラブレター。」
と、GOMAさんは言う。
「バリバリのレゲエ、そんなイメージの番長がジャズドラム、カッコいいじゃん。ウッドに生ピにホーンセクション、やらしいぞその編成。焼いちまうじゃね~か。
そしてなによりKeiのセクシーボイス、普段の天然キャラとのギャップに
ブッ飛ばされっぱなし。アフニカあなどれん。
飛びたいヤツはCHECKしときな!!!!」
と、SUPURE BUTER DOGのTOMOHIKOさんは言う。
(アルバムリリースに寄せられたメッセージより。)
自己の限界を推し進める飽くなきJAZZスピリットと、
長たる歴史の先っちょで更なる進化を求める貪欲さ、
それに必要な柔軟性、
それらを合わせ持った5人組。
凍りつくような緊張感と燃え上がる情熱、
フォーマルとアブノーマル、
両端を引っ張ってはじけるブライトネス。
そんな、デビューアルバム「impression」から、
saving grace
見逃し厳禁、お楽しみに♪
けーいちwrote
















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