"頂"
日本平
大
音楽祭
!!!
まさに!!
な
ラインナップ!!
どーだ!?

2月、BLUE NOTEで動員記録を更新したKGMが浜松心木地でもLIVEだよ♪
うってかわって、こっちはEL SKUNKのKatusiとアコースティック、
KGMも真骨頂でしょう。
浜松でこのラインといえばアッキー!relationship プレゼンツです!
うなぎパイです♪
おいしいLIVEになりそうですね♪
今週末、浜松、頂きます♥って感じだね。
http://relationship.hamazo.tv/
トップの彩音バナー気づいた??
今年もパーっとやってくれます。
横浜のスカ、レゲェ、〜でがっつり楽しめるホームメイドパーティー、
春の彩音!!
今年は去年にも増して音楽的にも幅が広がって、楽しみ方もいっそう豊かに、
まさに春の"彩"音。
ざっとこんな感じで♪
BAGDAD CAFE THE trench town
Rickie-G
Operators(from COOL WISE MAN)
The eskargot miles
NAOITO
RIDDIMATES inc.
千尋
EKD
EL SKUNK DI YAWDIE
SWEEPAZ BRASS BAND
セレクターズも静岡でもお馴染みHOMERUN SOUNDマーくん筆頭にワンサカしてます♪
3月28日、もうすぐですね♪
楽しみですね♪
春ですね♪
始まりの季節
いろんなところで
もうすぐハ〜〜ルですね♪
いただき!
なのです!
19日に最終ラインナップ発表を控えて、只今、日分けの詰めをつめに詰めてるところ。
未発表アーティストは残り5、6組かな?
頂、BOOMBOOMBASHと言ったら!な、あのバンド、
BOOMBOOMBASHがまさか!?な、あのアーティスト、
期待!!と以外!?のサプライズフルな発表になるでしょう!!
とにかく、本当に素晴らしいアーティスト達が揃いました♪
こりゃ、いただきだな!!って思っちゃう♥
既に見て分かる通り、ジャンルは無関係、あえてのこだわりがあるとしたら"LIVE"感。
そして"楽しい"という事。
枠に囚われず、偏らず、しかし何でも良しって訳でなく、希望が全部通る訳でもなく、
無いようでちゃんとある"頂"のラインをキープして、
それぞれの音楽性やアティチュードに共通点を見いだし、組繋いで、まとまりのないようなまとまりを着ける。
なにせ"頂"、一年に一度、日本平に集まったみんなで"有頂天for every one" を目指す祭り。
踊ったり、浸ったり、歌ったり、食べたり、飲んだり、音楽を導に有頂天へのステップを創り上げていく!
みんなが。
頂はあっちこっちでドッカンドッカンって感じじゃないから、
ステージは順番で、音もかぶらないしね。
野外庭園の一つの空間の中で"楽しい"時間を重ねていく感じで。
だからタイムテーブルにしても全体の流れを凄い考える。
そんなこんなの想いを託したその音楽の導き=ラインナップ
19日、00:00
18日から日付が変わる瞬間、
発表します♪
あ、ちなみにタイムテーブル発表はもうちょっと後ね。
マジで、
お楽しみに!!!
WEB,プレイガイド、チケット販売開始!
しましたー!
日本平ホテルの宿泊セットは早くも一部売り切れ。
キャンプセットも残りわずか!!
(キャンプセットは4月10日からの各店舗販売でも少数ですが出ます。)
去年にも増して皆様のレスポンスの高さに嬉しい反面少し驚いています。
全ラインナップが発表されてないにも関わらず、本当にありがとうございます!
未発表アーティスト、、、 期待にお応え出来る素晴らしいアーティスト達が控えております☆
発表はもうちょいお待ちを!
今年もやりますよーー!!
チケットインフォの公開がぎりぎりになってしまってすいませんでした!
ちなみに今年は周辺のホテル旅館もリーズナブルな頂プランでご紹介!
近日公開!!
今後とも頂ウェブ要チェックでよろしく!!!
3月・・・やっと あたたかい日が増えて来て、少~しづつエネルギーも満ちはじめてきました。
最終のラインナップ発表に向けて最後の調整をしていまっせ~♪
基本、我々のような 弱小インディーは 理想に向かっての心意気と行動力のみが生命線。。。
ウダウダいう前に 動く! これしかないのです。
でも、まっすぐに やっていると たま~に神様が微笑む事もある・・・
と信じて。
いよいよ、10日には キャンプセットなどの発売を控えバタバタしています!
信じて買うか、もう少し様子を見るかは 貴方しだい(笑)
しかし、ブラザー&シスター!あとで何とかして! は勘弁してくだされ。
早い者勝ちですよ!
2010 頂
BoomBoom-Bashに任せなさい!!
ジャンル? 世代?? まったく関係ございません。
全てを超えて、あの空間で頂点に登りつめる祭!
今日の1曲は、史上最高?のサプライズで 頂 出演決定・・・イェーイ
栗コーダーカルテットから・・・ みなさん ご存じ
we are all one ☆
ボス
とにかくチェェェェック!!!!
BLUE NOTE ONE
cro-magnon
MOUNTAIN MOCH KILIMANJARO
もう最強に最高の予想を遥かに上回るスーパーGROOVIN””なパーテヴィーになりました!!
津波警報により、クロママニオンが途中足止めをくらい、
ライブスタートがおそくなってしまって、お客さまにはご迷惑おかけしました。
すいません!
しかし、まあ、とにかく、最高の夜になりました!
BLUE NOTE ONE、最高動員記録更新、
このまま頂までつっぱしるよ!!
THANK YOU FOR EVERYONE at THERE.!!
WE LOVE IT!!
この先もお楽しみに!!!!
「いや、だからそれがミュージシャンの役目なんだよ。現実から離れたところにつれていかないと。」
今日、事務所に届いたnbsa+×÷新聞「ANTA MEDIA」の記事の中で、cro-magnonシゲさんが語られた言葉。
現実から離れたところ、非現実的な刺激、日常では味わえない高揚、音楽がもたらす作用、アーティストからオーディエンスへの贈り物、オーディエンスからアーティストへのリクエストも、結局そういうものなんだな。
なんというか、トリップ感である。
と言っても、これらはドラッグミュージックです、とかそういう話じゃないよ。
むしろ音楽は麻薬的であるべきだと言ったほうがイイ。
吹っ切って飛び抜ける様な気持ちにさせるエネルギー。
それを構成する要素とは、巧みな演奏力であったり、グルーヴィなリズム感であったり、見事な曲展開であったり、美しいメロディーだったり、ソウルだったり、、、するわけですね、、、
さて、ちょっと戻って、
現実から離れたところにはどうやって行くのでしょう?
自分の足ではちょっと遠いところかもしれないから、アシがいるね。
何で行くかっていうとグルーヴという乗り物です。
そうグルーヴは乗り物です。
グルーヴに乗って現実から離陸するのです。
音楽によっていろんなグルーヴがありますよね。
とにかく速いやつ、ジェットコースターみたいにグイグイいくヤツから
ゆっくりジワジワのやつ、めちゃくちゃ乗り心地の好い高級車みたいなヤツ、
中には全然走らないやつ、乗り切れないのもたまにありますね。
それで、
cro-magnonのグルーヴはどんなんでしょう? (凄いですよ〜)
ソウル、ジャズ、ファンク〜ブレイクビーツ、、、ブラックネス、ヒップネス、サイケデリック、テクニカル、ダブラスティック、、、
28日、静岡BULE NOTE 発、☆☆行、駆け込み乗車大歓迎。
先行はMOUNTAIN MOCHA KILIMANJARO号、
BLUE NOTE ONE史上最もグルーヴィな夜になる事間違い無し!
現実から離れたところへLet’s Go!!
nbsa+×÷とその新聞「ANTA MEDIA」
ご存知、三宅洋平〜cro-magnon〜SOIL&PIMP SESSIONS〜DACHAMBO〜Keyco〜〜〜〜
などなどが集う日本最強のアーティスト主催のインディペンデントパーティー、nbsa+×÷。
その文化を発信していく独自のメディア、発信することすらアートであると言う三宅氏の言う通りこの新聞自体も素晴らしくアートしています。
これからいろんな所に配るよ〜。 配られるよ〜。
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街やどっかで見かけてね。そんて手に取って見てみてね。
とりあえず今日からBLUE NOTE1988に置いてあるよ。
けーいち

これぞイエロー・ファンクの金字塔! 二枚目たちの二枚目、遂に完成!!
衝撃のデビューから1年8ヶ月、真っ直ぐに登っただけ。
イエロー・ソウル・フォースFROM埼玉、マウンテン・モカ・キリマンジャロ、二作目にして早くもキリマンジャロ山頂=ウフル・ピークに到達!
昨年5月にリリースした、全曲オープンリール一発録りによるデビュー・アルバムが大きな話題となり、FUJI ROCK FESTIVAL 08出演を果たした埼玉の6人組インスト・ファンク・バンド、マウンテン・モカ・キリマンジャロ。つい先日、UKの名門JAZZMANから1stアルバムがリリースされ、今年末から来年1月にかけてオーストラリア・ツアー&1stアルバムのリリースが決定し、その大胆かつ緻密な楽曲アプローチが世界レベルであることを証明したヤツらの待望のニュー・アルバムがついに完成!
キリマンジャロを制覇した今、ヤツらはいかなる高みを目指そうというのであろうか!!
(P-vine より)
「最初の出会いから……あれから数年の間に階段を駆け上がってきたねえ。今度も変わらぬ重量作品で嬉しい! 聖なる男気ヘキサゴン、また飛躍へ!」
―DJ JIN(Rhymester, Breakthrough)
「めちゃパワーアップして驚かされたで。演奏もソングライティングも。
俺はM-3とM-7かな。M-3はクライドみたいや。
よし、どこまでもいけ~! 」
―中田亮(オーサカ=モノレール)
「2010年、自信が確信に変わる。
ファンク業界のサムライ・ジャパンがしっかり、こっそり、そしてちゃっかり作っていた新作が遂にリリース。
2作目にして5895mの高みへ達した頂上宣言にも相応しい、堂々と胸を張ったキミ達の“ファンク”にあっぱれ!
しかしこいつらにはプレッシャーなんか微塵もありゃしねえってか?! 」
―黒田大介(kickin)
というのが、MOUNTAIN MOCHA KILIMANJAROの2nd Album「Uhuru Peak」のPRコメントでございます。
さらに、うちのボスが聞いた話、
あの三宅洋平氏も大絶賛だとか。
そもそも去年の頂の時にcro-magnonシゲさんからお勧めでCDをもらったのがファースト「MOUNTAIN MOCHA KILIMANJARO」。
マチガイナイ系のアーティストが「マチガイナイ!」と太鼓判の噂のヤツら、
期待高まり、その期待も振り切る勢いで疾走するFUNKNESSが、
今週末、いよいよ静岡初上陸。
絶対、見逃すなよ!
いや~ PC故障から 三ヶ月半?ぶりか ?
だいぶ寒くなり、行動力は鈍り・・・腹の調子が悪い。
こんな寒いのに初夏の頂、まだピンと来ない・・・しかし動いています! 三回目の余裕からか? いつもの事か?? なかなか思うように事は進まない。。。
6月5日、土曜日の一発目のLIVEから・・・ いや駐車場に着いたあたりから 日曜の最後までの流れをイメージする。。。 ここに、こんな音があったら気持イイな~ ♪ とか、こんな展開・・・どうかな~?? グワーっと踊りまくった後に、このチルアウト☆
お客さんは 芝生の上で寝っ転がり ビールもそこそこに眠ってしまう・・・
ウヒヒッ 間違いない。。。妄想は果てしなく膨らみ、何度も、何度もクールダウン♪
1月後半、吉祥寺は旅人食堂へ打合せ・・・東京は 相変わらず人が多くて 苦手だ! 出来る事なら田舎がイイ。
待ち合わせの相手は・・・三宅洋平! 草食系?男子が増殖していく中で昭和のニオイが漂うパンキーな音楽家であり、強烈なメッセンジャーである 頂、出演発表はまだだが、この男はハズせない。 どうよ この横顔 ♡

彼はミュージシャンでありながら、Cro-MagnonのシゲとNBSAというイベントを主謀している。 酒を飲みながら世間話・・・ ステージ上より さらにエキサイティングに世の中、音楽、取り巻く状況に大いに異議を唱える。
あ~でもない こ~でもないと口だけの輩は多々いるが、言うだけじゃなく 俺達が世の中を変える!! と行動をおこす、その集大成がNBSAだ。
いいね~ 俺も年甲斐もなく熱くなる。 エネルギーは満タン!お互いにガッチリスクラム組んで行こうぜ! 頂で どんなステージやるか打合せ中!4月のNBSA、6月の頂、お互いの健闘を約束して吉祥寺を後にした。
そして昨日、渋谷はスンダランドカフェ。
さらに打合せ! PJ、シゲと仲間が集まって来た。。。

久しぶりの渋谷 酒も入って やっと上がってきた、タフセッションのコーヘイの店 ROOTS に移動。柴田、SHIBUYA-FMクルー、タフのメンバーがゾロゾロ集まり盛り上がってきたぞ!!
6月5日は Cro-magnon シゲの誕生日!!よっ 年男!
じゃあ5日(土)に、一発カマしてもらおうっと☆
まずは! 28日はBLUE NOTEで一年チョイぶりのLIVE♪
Cro-Magnon &Mountain Moca Kilimanjaro 見逃し厳禁★
ボス