BOOM BOOM-BASH GROOVE PORTER お騒がせ移動型お祭り屋

アーカイブ 2008/10

BIG SKANK SPECIAL!!

2008/10/31

bigskan.JPG

             

フライヤー発見!

ムービーはこちら

http://boomboombash.com/gallery/

                    

そん時のレポートもどーぞ♪

長編です!

  

BIG SKANK SPECIAL レポート

                      

200人ほどしか収容できない小箱にリコがいる。前列にいれば、ピストンを打つ音も、息遣いも聞こえる。お馴染みのロールアップ・ジーンズ。デニムのワークジャケットの下には、お気に入りだという大阪の女子高生バンド「オレ スカバンド」のオフィシャルTシャツ? 胸文字の「オレ スカバカ」が誇らしげだ。くしゃくしゃの笑顔を振りまき、吹き、歌う。その姿はマイスターでもなければ、レジェンドでもない。「ただのトロンボーン吹きさ」とでも言いたげだった。「WHAT’S A TALKIN’ ABOUT?」。イエス・マン。

「リコが来日するみたいなんですが、ブンブンでやったらどう思います?」。2階のライフでエスプレッソのダブルを飲み干した午後の帰り際、社長の小野くんから聞かされたのはいつだったか。もちろん即答した。「やってほしいね、いや、やるべきでしょ」。もちろん収支など人ごとだった。しばらくして、ブッキングが決まったと聞かされて、また驚いた。ツアー初日だという。72歳という年齢を考えれば、元気に迎えるであろう初日に期待も膨らんだ。

ただし、姿を見るまでは心配だった。2年前のフィリス・ディロン、3年前のローエル・エイトキン…。直前で来日ができなくなった例が、申し訳ないが脳裏をかすめた。「体力的にライブ時間が短くなるかも」。当日の昼、スタッフの柴田くんからメールが入った。仕方がないよ。来日から1週間、リハはもちろん、レコーディングまでしていたんだから。前日は恵比寿ガーデンで前夜祭? ツアー前に有料で? 「骨までしゃぶる気なのかね」。正直いい気持ちはしなかった。

オープニングアクトはPAPA U-Gee。いつにも増して背筋が伸びている。クールでルーディーな雰囲気がプンプン。昨年のブンブンのカウントダウンでクールワイズメン(CWM)をバックに初披露したMONKEY MANアレンジの「焼津港」などで温めてくれた。リコの登場までつなぎの単独ライブに入ったCWMのトランペッター浜ちゃんが言った。「リコが出てくるまで、あと2曲やらせてください」。ドキドキしながら待った2曲目の途中、ステージわきのクルーから、「あと1曲やってくれ」のサイン。リコ、大丈夫かな? 短くてもいい、贅沢は言わないよ、無理しないでね。いろんな思いが心の中を行き交った。

リコの登場は、本当にさりげなかった。「ウェルカム・フロム・ワレイカ」の掛け声に振り返り、微笑んだ。1時間が過ぎても、リコはご機嫌だった。マネージャーが肩をたたいて終わらせようとも、完全無視の構え。「まだまだ、やるぞ。わしは」。大阪、名古屋、東京を控え、地方都市の小さくも、近い空間。「WONDERFUL WORLD」(95年)のジャケットカバーで抱えていた米国「KING」製のトロンボ-ンを操り、CWMを引率しての2時間近いライブ。メンバー渾身のソロに笑顔で拍手を送り、自らのソロにかぶるタイミングを指示し、ついメンバーが勢い余れば「LOW! LOW!」とすかさず注意した。

リコを初めて見たのは1980年6月、スペシャルズの来日。スキャタライツも知らなかった青二才だった。新宿厚生年金会館のステージは、あっという間に観客のダンスで埋め尽くされた。ジェリー・ダマーズやテリー・ホール、ネヴィル・ステイプルスはPAアンプに上がり、「市松模様」に埋まったステージにリコは隠れて見えなくなった。盟友トランペッターで「MAN FROM WAREIKA」エンジニアのディック・カセルとともに、アドリブはおろか、ろくにリフも吹かずに終わったステージに不満を覚えた。2日後、同じ会場でいまや伝説となったJ ガイルズバンドの、アンコール6回を見たのとは大違いだった。

84年、仲間から「裏切り者」と呼ばれながら、サラリーマンとなった。自分を押し殺すことにも慣れた10年後、ドイツから届いたRICO&HIS BANDのライブ盤に身を委ねることが解放だった。何という愛に溢れたステージ。嬉しそうな観客の調子外れなコーラス。こんなステージが見たいと、羨ましくさえ思った。翌年届いたアルバムで、ワンダフル・ワールドやオーバー・ザ・レインボー、スターダスト・メロディーを歌ってくれても、水で薄められたような企画物臭さに「何もリコでなくてもいいのに」と斜に構えていた。2002年のフジロックで初めて自分のバンドで来日すると知っても「1万人で見るものでもないだろう」と呆れ、同じ日のスキャタライツに1曲目から参加したと聞かされても「ドン・ドラモンドもジャキー・ミットゥーもいない。ダイアナ・ロスがいないシュープリームス、デビッド・ラフィンがいないテンプスじゃあるまいし…」と強がっていた。

あの夜、ブンブンで不覚にも流した涙は、感涙なのか痛涙なのか、いまだに整理がつかない。ロングトーンを期待しても仕方がない。時にフラットになっても不思議ではない。かといって、「いるだけで」と有難く思うには、いくらか年を取りすぎた。思い入れがあるのか、ないのか。リコが帰国した今でも、自問自答は続く。キューバにルーツを持つリコは、80年の来日インタビューで「ラテンのリズムパターンは外さない」と語っている。ドラマーがスネアのふちで刻むシンコペートと、ギターとベースの緩やかなリズム。その絶妙な揺れに絡むホーンズとキーボード。自分にとってリコの魅力はアンサンブルであり、ジャズ、ブルーズ、R&B、ラテン、ブーガルーすべてを内包し、カリブという調味料をまぶした混血ぶりだった。

悪ガキを遊ばせるかのようだったスペシャルズ公演から26年。「CWMよ、付いておいで。いいフィーリングはちゃんと褒めてあげるから」。好々爺のリコは、まるで塾長だった。一音一音の温かさは、純度の高い「人好き、音好き、現場好き」に満ちあふれ、優しくも力強かった。ライブ後、関係者通路を兼ねた控え室から帰ろうとせず、人影まばらなフロアに流れる音楽をつまみにワインを口にしていたという。50年代ジャマイカのボールルーム・パーティーや、60年代以降移り住んだロンドンやベルリンのパブ・サーキット。ステージと客で織り成すローカルライブの楽しい日々を重ね思っていたのかもしれない。

「偉大」だとか、「夢のような時間」だとか、言葉軽く振り返りたくはない。込められた歴史を抜きにして、ステージに上がる者の姿勢として、ごく自然で当たり前のことだったと思う。スペシャルズ来日の時、リコは46歳。そして、今まさに、自分も同じ年。ステージでリコが発した「LOVE IN THE HOUSE!」が耳から離れない。機会を逸したとはいえ、個人的にお会いできなかったことが、今では良かったとすら思う。だからこそ、冷静でいられる。今でもトロンボーン・ケースは、ドン・ドラモンドから譲り受けたというワニ皮のケースなのだろうか。「YOU MUST BE CRAZY!」。ありがとう。お元気で。 (レコ馬鹿道場@いちや)

RICO MOVIE UP!

2008/10/31

今宵は犬式ワンマン@GLOBAL TASTE。

Flresh犬式

どこでも本気のライブスペシャリスト、Dogggy styleのソウルレヴェルとサイケデリックオフェンス、楽しみですね♪  

そして、  

今週のブンブン劇場、LIVE MOVIEはRICO、リコロドリゲスです♪

 top_btn_gallerybash_21.jpg RICO    

BOOMBOOM-BASH presents BIG SKANK SPECIAL

RICO RODRIGUEZ JAPAN TOUR 2006 IN SHIZUOKA

4 MAY, 2006      @BOOMBOOM-BASH

       

2006年のジャパンツアー、COOL WISE MENと一緒にやってきたワレイカのリヴィングレジェンド、しびれましたね~。

東京、名古屋、大阪に並び、静岡!? ブンブンにとっても大きな意味のあるパーティーになりました。          

             

ステージで楽しそうに手を叩き歌うリコの姿ったら、もう、、、、

渋さ余って可愛さ100倍。

 当時、「リコが見れるのもコレで最後かも」なんて、思ってましたが、その翌年も幾度となく来日を果たし、日本のアーティスト達と共に「JAPARICO」アルバムまでリリースしちゃうというご活躍っぷりには、正直ビックリ、流石です。RESPECT!!

    

COOL WISE MENも素晴らしい演奏です。

デッドリースタイル、濃厚な空気で気持ち良い酔い、ナイスプレイ。

U-Geeさんもフロントで盛り上げてくれました。静岡代表ですな!

     

今回のブンブン劇場も見ごたえバッチリです。

上のメニューバー:GALLERY BASHからどうぞ♪

              

後から、そん時のフライヤーとか、イベントレポートもUPしたいと思います。 今、探してます;;;

お楽しみに!

                         

けーいちwrote    

千尋ちゃんヤバし!

2008/10/27

昨日、BLUE NOTE ONE一発目、GOOD PARTYでした!

来てくれたみんな、どうもありがとう!

かつてのブンブンとは一味違った、ライブの楽しみ方、これからまだまだ進化していく遊び方、今後もお楽しみに!          

千尋ちゃんには予想以上にやられちゃいましたね。

最高でした!

しゅんしゅんのギターも良かったし、 

最後は、パーカッションKAZZさんメロディオンヨシタケさんも加わり、アンコールはno woman no cryで、みんなで

Everything is gonna be alrigjht♪♪

      

歌力、BLUE NOTEにみち満ちてました。

          

またまた詳しくは後ほどレポートします。

写真もバッチリ、ギャラリーバッシュでUPします。

そっちもお楽しみに!

         

けーいちwrote

木曜ブンブンLIVE MOVIE劇場オープン。

2008/10/24

movie gallery

               

GALLERY BUSHにMOVIE GALLERYをUPしました。

毎週木曜更新で、かつてのBOOMBOOM-BASH@七間町での過去パーティ動画、浜石まつりでのライブ動画、当時期間限定で配信していたムービーをリバイバル!

                                 

スカのパイオニアRICO、キング オブ ディージェイU-ROY等のワールドクラスから、

BAGDAD CAFE the trenchtownThe Miceteeth、関西バンド勢の熱いバイブス、

dubsensemania天空オーケストラGoRoSpina B-illKEISONの共演等のレアなパフォーマンス映像、

地元の雄PAPA U-Geeの活躍っぷり、

見ごたえバッチリなムービーの数々をご覧ください。

          

撮影/編集はブンブン映像隊長MIYA(今頃アフリカ大陸放浪中)、浜石まつりはBUNTARO KATO氏も加わって、LINK UP Productionがグレートな仕事をしてくれてます。

ものによってはリハーサル風景やライブ後の乾杯なんかのオフショットも入ってたり、 

あの頃、遊びに来てくれていたお客さんには、是非思い出のぶり返しに、

いなかった人でも満足していただける内容になっとります。

         

あの時の興奮と感動が!?的にも、発見!?お宝映像!!的にも、ちょ~ナイスなコンテンツが出来ました♪

   

ちなみに一発目は浜石まつりのKEISONです。

前のブログでも紹介してダブっちゃってるけど、そこはご愛嬌ということで。

                

毎週木曜、ブンブン動画劇場、お楽しみ下さい♪

             

来週はRICOだよ!!

       

けーいちwrote

Keison is ケイソン

2008/10/21

BLUE NOTE ONE KEISON CHIHIRO

              

今週の日曜はいよいよ、

BLUE NOTE ONE開幕!

今年の今月で20才になるBLUE NOTE 1988。

20年の大台に捧げるライブパーティー。

20年目にしての新たな一歩。

ここからまた更なる歴史を刻んで行くのです。

              

そんなBLUE NOTE ONEの記念すべき一発目ショーケース、

KEISONと千尋ちゃん。

                             

そもそも、かつてのBOOMBOOMBASHもケイソンのライブから始まったそうな。

            

ワンのフライヤーのプロフィールには

ケイソンはケイソン。海、波、ギター、ロック、サーフ、ジャズ、ブルース、ジャミング、酒、歌。

とだけ書きました。

今更サーフロックだの静岡出身のシンガーだの、細かい説明は要らないでしょ?って思ってしまうぐらい、お馴染みな存在。

   

特に、ここ最近のケイソンは余計なものがどんどん無くなり、その存在自体のパワーが鋭く光ってきている気がする。

       

歌とギターだけで、ブルーノートぐらいの広さのハコだったら、一呑みにしてしまうほどのグルーヴを持ってます。

       

場合によっちゃ、サイケデリックなトリップ感すら覚える、魔術的なバイブレーションも持っている。

吸い込まれるような感覚と突き放されるような感覚が同時に起きるミュージックマジック。       

歌がうまいとかギターがうまいっていう次元の話じゃないです。

ケイソン自体から滲み出てくるパワー、ステージ上では存在そのものが危なっかしいほどのオーラを放っています。野生の何とか?ナチュラルミスティック?

        

浜石まつりでのティピライブ、ボブのジャミングを歌う真っ黒なケイソン。

ライブムービー。 

http://itadaki-bbb.com/swf/keison.html  見てみて。

90%ぐらいシルエットのせいか、神がかってみえます。

たぶん神がかってます。

                     

呑んでる酒も5%ぐらいアルコール濃度が上がるようなドランキーボイス。

呑まない人も酔っちゃうかもね。

   

ブルーノートのセッティング、店の感じもバッチリはまること間違いなし!

ヤヴァい夜になります。

        

ヤヴァいのはケイソンだけじゃありません。

千尋ちゃんが持ってるポテンシャルも奥深い。

2005年のBOB MARLEY SONGS DAYで優勝した実績は十分な説得力。

しかし、そこには留まらない、まだまだこれから、それ以上のモノを手にしていくシンガーだと思いました。

実際に彼女のライブを見てそう思いました。

             

歌うために生きる女の歌うステージ、ブルーノート、みんな驚くよ。

      

けーいちwrote

秋晴れ!

2008/10/16

nothing-but-the-sky.jpg

昨日、今日と気持ちイイ風が吹く秋の空。

ロンティーが心地いい季節。

夏と冬の間の、中間季節独特のユルさが好きです。

自分が秋生まれだからか、この時期はわりと頭の回転というか、気の巡りもイイ感じで、早くなるっていうよりは調子イイという感じで。

いろんな発想がひそかに沸いてきます。

それをうまいこと捕まえておく。それを育てていく。

収穫の時期でもあり、種まきの時期でもあり、

秋に植えて、寒い冬は内側で暖めて、じっくり練って、春には花を咲かせて、夏にははじける!

放出と充電は同時、収穫と種まきも同時、的な考えもアリですかね?

動く事でエネルギーを放出していくと、そのリアクションからまたエネルギーを貰ったり。

収穫があるとそこからまた新しいことを思いついて、今度はそいつをどう具現化していこうかとか。

そんな感じでいろいろとひらめく今日この頃は、そいつらを成熟させるための種まきを。

                                          

月曜祝日のRadio Slave@fourがかなり楽しかったです。

久々に四つ打ちパーティーで踊りはしゃぎました。

さすが、世界レベル!、、、その音どっから出してんの?っていう、

音の 粒子の数々にとりつかれ、

自分の潜在意識から湧き上がってくるモーションンに身を任せ、転びそうになる寸前で出る次のステップをその次に繋げるギリギリのダンスを、ブラザー&シスターズと心行くまで楽しみました。

そん時にオレはこんなサングラスをかけていたそうです。

lovelove.jpg

師、えけし氏から授かったLOVE&LOVE、ハート2ハートです。

             

けーいちwrote

seela the photman

2008/10/11

needle-on-a-shadow.jpg

(クリックするとでっかくなるよ↑)                                                                                          

このブンブンHPのデザイナー兼、頂PHOT部長である

seelaくんのWEBポートフォリオやってます

   http://seela.jp/

                          

渋ホッコリックなナイスショットの数々がちょくちょく更新されていく連載型?フォトブログ?とでもいいましょうか?

          

実にナイスです。

オレのちっちゃいPC画面だとうまく収まらないけど、、、

渋いのにホッコリで、

驚きと癒しと笑いと哀愁が共存する写真館on the WEB、

      

ヴァーチャルの荒野でも人間味溢れるリアリティー、

              

そしてどの写真も「何か」「気になる」、、、気になる。。。写真達。

         

ちょっとだけ時間を忘れさせてくれる素敵なページです。

           

こんな写真も、

!!!.jpg

   気になる?

   

他にもいろいろナイスショットあります。

http://seela.jp/

ご覧下さい♪        

次の更新が楽しみになります。

       

けーいちwrote

Quiet Rock / Kenji Suzuki a.k.a. Kenji Jammer

2008/10/07

Quiet Rock/ Kenji Suzuki a.k.a. Kenji Jammer

                                     

今年はRISING SUNにSUNSET LIVE、日本中を駆け回ったハイパーギタリストKenji Jammuerの新作です。

Quiet Rock。

                      

オレはリトテンのワイワイ祭り、浜松のQuiet Hillでライブ見ました♪

 

Quiet Hillではベースにトシさん、ドラムに椎野さんの最強トリオで、最高の3ピースロックを見せてもらいました。

この二人ももちろんアルバムに参加。

           

1曲目のHawaiian morning、ゆるゆるギターズを思わせるユルユルのオープニング。テレテレと鳴るストリングス、ヒラヒラと舞うカーテン、そよ風と波の音、静かな朝日、こんな朝に目覚めてみたい!と思わせるような気持ちよ過ぎ、超脱力系です。

前半はひたすらメローに、スティールギターがポワーンポワンと、時にはトロトロの目をしたラスタマンによるトースティングが入るカリビアンな曲も、嫌な事を遠くへとほおり投げてくれるそうな、そんなチルアウトサウンドから、

9曲目Jam76ではジワジワと煮えたぎってくるようなグルーヴィーなロッケンロールを展開。 腰の据わったリズムの上でギターが吠えまくってます。力ずくでサイケデリックなトリップ感を放つバッキングがたまりません♪

次のExpanding Consciousnessも引き続き、トリップ感更に加速気味で、グイグイいきます。

それもやっぱり気持ちイイ。

ハワイ、インド、ネパール、バリ、、、カリブ、キューバ、チリ、、、世界を地続きで散歩しているような気分にさせてくれるエキゾチックでチリィーなサウンドジャーニー。

                         

ジャケットはご存知、BUNTARO KATOとこブンさんの写真が使われてます。これがまたまたイイイイイイんだなぁ~。

中にもいっぱい。

quiet-phot.jpg

        

あ、海上がりの帰りの車で聴いたら最高かも。。。

                  

Kenji Jammerホームページ          

http://www.jammer.go2.jp/    

           

BUNTARO KATO ホームページ

http://www.buntarokato.net/     

         

けーいちworte

BLUE NOTE ONE フライヤー

2008/10/03

blue-note-one.JPG

BLUE NOTE ONE、フライヤーできました。

3ヶ月4LIVEまとめて一枚です。

大人味な仕上がりになってます。

今週末、来週中には各地に撒かれることでしょう。

見かけたらどうぞ持ってってね。

そして、遊びに来てね。できりゃ、毎月。

習慣にして下さい。 It’s a good habit dood!

チケットも来週には発売開始です。

早ければ今週末?

今月26日のKeisonは着席もありの70名限定。

それ以外はスタンディングで100名限定となっております。

ブルーノート 酒うまいです。  

ブンブン ラインナップいいとこ突きます。

甘辛く、溶ける、メローで、濃い夜、メラつく欲も、ブラストする脳、

染みつく音と、濡れるグラス、滴る灯り、揺らす腰、踊る脚。

日曜日のミュージックパーティー。

それが日常でも非日常でも、生活に潤いを。(笑)

駅南の音楽教室の看板に

「音楽でコクのある人生を」

ってキャッチコピーがありました。

ナイス!!

けーいちwrote

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