
今日はヤヴェーよ!!
モカキリ、予想を遥かに上回るカッチョ良さ、やっぱ生でございますな♪
津波警報で各所足止めくらっちゃってるお客さん、もしいたら、どうか諦めずに、なんとか辿り着いておくれ。
今夜BLUENOTEのグルーヴはすっごいとこまで行くよ!

今日はヤヴェーよ!!
モカキリ、予想を遥かに上回るカッチョ良さ、やっぱ生でございますな♪
津波警報で各所足止めくらっちゃってるお客さん、もしいたら、どうか諦めずに、なんとか辿り着いておくれ。
今夜BLUENOTEのグルーヴはすっごいとこまで行くよ!
もう日曜日のワンが待ちきれなくて、ウズウズしてるぜ。
この日はDJも良いから、
ホント、トータルで最高、ワン史上最強にグルーヴィン、行くとこ行くよの良い酔いパーティー。
なんですがー、
今日はその先の話。
次の日、3月1日は、
お待ちかね!
頂アーティスト発表第2弾!
第一弾はお馴染みアーティストによるラシイライン。 今度は、、、アハハのオホホのシッシッシ、
皆さんのリアクションが楽しみです。
お楽しみに!
「いや、だからそれがミュージシャンの役目なんだよ。現実から離れたところにつれていかないと。」
今日、事務所に届いたnbsa+×÷新聞「ANTA MEDIA」の記事の中で、cro-magnonシゲさんが語られた言葉。
現実から離れたところ、非現実的な刺激、日常では味わえない高揚、音楽がもたらす作用、アーティストからオーディエンスへの贈り物、オーディエンスからアーティストへのリクエストも、結局そういうものなんだな。
なんというか、トリップ感である。
と言っても、これらはドラッグミュージックです、とかそういう話じゃないよ。
むしろ音楽は麻薬的であるべきだと言ったほうがイイ。
吹っ切って飛び抜ける様な気持ちにさせるエネルギー。
それを構成する要素とは、巧みな演奏力であったり、グルーヴィなリズム感であったり、見事な曲展開であったり、美しいメロディーだったり、ソウルだったり、、、するわけですね、、、
さて、ちょっと戻って、
現実から離れたところにはどうやって行くのでしょう?
自分の足ではちょっと遠いところかもしれないから、アシがいるね。
何で行くかっていうとグルーヴという乗り物です。
そうグルーヴは乗り物です。
グルーヴに乗って現実から離陸するのです。
音楽によっていろんなグルーヴがありますよね。
とにかく速いやつ、ジェットコースターみたいにグイグイいくヤツから
ゆっくりジワジワのやつ、めちゃくちゃ乗り心地の好い高級車みたいなヤツ、
中には全然走らないやつ、乗り切れないのもたまにありますね。
それで、
cro-magnonのグルーヴはどんなんでしょう? (凄いですよ〜)
ソウル、ジャズ、ファンク〜ブレイクビーツ、、、ブラックネス、ヒップネス、サイケデリック、テクニカル、ダブラスティック、、、
28日、静岡BULE NOTE 発、☆☆行、駆け込み乗車大歓迎。
先行はMOUNTAIN MOCHA KILIMANJARO号、
BLUE NOTE ONE史上最もグルーヴィな夜になる事間違い無し!
現実から離れたところへLet’s Go!!
nbsa+×÷とその新聞「ANTA MEDIA」
ご存知、三宅洋平〜cro-magnon〜SOIL&PIMP SESSIONS〜DACHAMBO〜Keyco〜〜〜〜
などなどが集う日本最強のアーティスト主催のインディペンデントパーティー、nbsa+×÷。
その文化を発信していく独自のメディア、発信することすらアートであると言う三宅氏の言う通りこの新聞自体も素晴らしくアートしています。
これからいろんな所に配るよ〜。 配られるよ〜。
.jpg)
街やどっかで見かけてね。そんて手に取って見てみてね。
とりあえず今日からBLUE NOTE1988に置いてあるよ。
けーいち

これぞイエロー・ファンクの金字塔! 二枚目たちの二枚目、遂に完成!!
衝撃のデビューから1年8ヶ月、真っ直ぐに登っただけ。
イエロー・ソウル・フォースFROM埼玉、マウンテン・モカ・キリマンジャロ、二作目にして早くもキリマンジャロ山頂=ウフル・ピークに到達!
昨年5月にリリースした、全曲オープンリール一発録りによるデビュー・アルバムが大きな話題となり、FUJI ROCK FESTIVAL 08出演を果たした埼玉の6人組インスト・ファンク・バンド、マウンテン・モカ・キリマンジャロ。つい先日、UKの名門JAZZMANから1stアルバムがリリースされ、今年末から来年1月にかけてオーストラリア・ツアー&1stアルバムのリリースが決定し、その大胆かつ緻密な楽曲アプローチが世界レベルであることを証明したヤツらの待望のニュー・アルバムがついに完成!
キリマンジャロを制覇した今、ヤツらはいかなる高みを目指そうというのであろうか!!
(P-vine より)
「最初の出会いから……あれから数年の間に階段を駆け上がってきたねえ。今度も変わらぬ重量作品で嬉しい! 聖なる男気ヘキサゴン、また飛躍へ!」
―DJ JIN(Rhymester, Breakthrough)
「めちゃパワーアップして驚かされたで。演奏もソングライティングも。
俺はM-3とM-7かな。M-3はクライドみたいや。
よし、どこまでもいけ~! 」
―中田亮(オーサカ=モノレール)
「2010年、自信が確信に変わる。
ファンク業界のサムライ・ジャパンがしっかり、こっそり、そしてちゃっかり作っていた新作が遂にリリース。
2作目にして5895mの高みへ達した頂上宣言にも相応しい、堂々と胸を張ったキミ達の“ファンク”にあっぱれ!
しかしこいつらにはプレッシャーなんか微塵もありゃしねえってか?! 」
―黒田大介(kickin)
というのが、MOUNTAIN MOCHA KILIMANJAROの2nd Album「Uhuru Peak」のPRコメントでございます。
さらに、うちのボスが聞いた話、
あの三宅洋平氏も大絶賛だとか。
そもそも去年の頂の時にcro-magnonシゲさんからお勧めでCDをもらったのがファースト「MOUNTAIN MOCHA KILIMANJARO」。
マチガイナイ系のアーティストが「マチガイナイ!」と太鼓判の噂のヤツら、
期待高まり、その期待も振り切る勢いで疾走するFUNKNESSが、
今週末、いよいよ静岡初上陸。
絶対、見逃すなよ!
いや~ PC故障から 三ヶ月半?ぶりか ?
だいぶ寒くなり、行動力は鈍り・・・腹の調子が悪い。
こんな寒いのに初夏の頂、まだピンと来ない・・・しかし動いています! 三回目の余裕からか? いつもの事か?? なかなか思うように事は進まない。。。
6月5日、土曜日の一発目のLIVEから・・・ いや駐車場に着いたあたりから 日曜の最後までの流れをイメージする。。。 ここに、こんな音があったら気持イイな~ ♪ とか、こんな展開・・・どうかな~?? グワーっと踊りまくった後に、このチルアウト☆
お客さんは 芝生の上で寝っ転がり ビールもそこそこに眠ってしまう・・・
ウヒヒッ 間違いない。。。妄想は果てしなく膨らみ、何度も、何度もクールダウン♪
1月後半、吉祥寺は旅人食堂へ打合せ・・・東京は 相変わらず人が多くて 苦手だ! 出来る事なら田舎がイイ。
待ち合わせの相手は・・・三宅洋平! 草食系?男子が増殖していく中で昭和のニオイが漂うパンキーな音楽家であり、強烈なメッセンジャーである 頂、出演発表はまだだが、この男はハズせない。 どうよ この横顔 ♡

彼はミュージシャンでありながら、Cro-MagnonのシゲとNBSAというイベントを主謀している。 酒を飲みながら世間話・・・ ステージ上より さらにエキサイティングに世の中、音楽、取り巻く状況に大いに異議を唱える。
あ~でもない こ~でもないと口だけの輩は多々いるが、言うだけじゃなく 俺達が世の中を変える!! と行動をおこす、その集大成がNBSAだ。
いいね~ 俺も年甲斐もなく熱くなる。 エネルギーは満タン!お互いにガッチリスクラム組んで行こうぜ! 頂で どんなステージやるか打合せ中!4月のNBSA、6月の頂、お互いの健闘を約束して吉祥寺を後にした。
そして昨日、渋谷はスンダランドカフェ。
さらに打合せ! PJ、シゲと仲間が集まって来た。。。

久しぶりの渋谷 酒も入って やっと上がってきた、タフセッションのコーヘイの店 ROOTS に移動。柴田、SHIBUYA-FMクルー、タフのメンバーがゾロゾロ集まり盛り上がってきたぞ!!
6月5日は Cro-magnon シゲの誕生日!!よっ 年男!
じゃあ5日(土)に、一発カマしてもらおうっと☆
まずは! 28日はBLUE NOTEで一年チョイぶりのLIVE♪
Cro-Magnon &Mountain Moca Kilimanjaro 見逃し厳禁★
ボス
死んだ後に何になりたいか?
生きているうちに決めておきなさい。
北のネイティブアメリカンの教えの一つにこんなのがあるらしい。
これは人に限らず、動物、植物、星、、、何になりたいか、ってことなんだけど、
この世界観には驚きですね。
オレは鳥になりたーい。
死んだ後の事なんて考えてられるか!って?
今に追われる現代人にはそんな風に言われるかもね。
しかしながら予定を計画的に立てて未来を築いていく事だったり、
立てた目標に向かい努力していくという未来に向けた行動が大事だどするなら、
この「死後の事を考える」という事は何とも未来的であるように思えますね。
例えば学校卒業してからどうするか?って進路を考えるのと同じだね。
スケールが違うだけ。
それではスケールをぐぐっと縮めて、今週の予定をみてみましょ〜♪
今週はBLUE NOTE1988でライブパーティーが2本あるよ。
金曜19日はSNOW DOLLプレゼンツ
live from paris!
Michina&Tomo パリからのアコースティクデュオ♪
大人の感じで着席ライブパーティーです。
詳細はこちら
そして日曜は
NEIRO&FUNTIMESプレゼンツ
KGM SPECIAL BAND SET LIVE
バンドセットのKGM、楽しみですねー♪
HOMERUN SOUNDのマークンon セレクタ
BLUE NOTEでもチケット売ってます♪
詳細はこっち
さてさてスケールとちょっと延ばして来週まで行っちゃいましょう。
28日、日曜日はコレ!
.jpg)
LIVEもちろん、DJ/セレクタもマジで好いです♪
meltdownとNORIOTOさん a.k.a. 静岡のGOOD MUSICライブラリー!
ここから楽しむとライブのノリ具合が断然あがりますよ!
フィジカル/メンタルともにレスポンスUPですね。
なにせこの2バンドですから、
ride on the groove!!って感じですから、
グイグイいきまっせ!
お楽しみに!
けーいち
BOB MARLEY65歳の誕生日、
今では直に彼のメッセージを聴く事は難しいが
彼のメッセージを代弁してくれる人たちはいっぱいいる。
7日は写真家の菅原さんが貴重なボブのスライドショーと共に貴重なお話を聞かせてくれました。
PJもKo-daiもありがとう。LIVE最高でした♪
やっぱPJの歌うBOBは説得力が凄いっす。
ピンと来たのは、やはり「時代はサヴァイヴァル」っていうこと。
ボブが歌うように、あの頃から既にサヴァイヴァルな時代だったんだろうけど、
もしかしたら世の中、常にサヴァイヴァルなのかもしれないけど、
今まさに切実にサヴァイヴァルの時代だね。
いろんなものが増えて、溢れていく一方で、
本当に必要なものはどんどん減ってきている気がする。
それを奪い合うサヴァイヴァル戦なのか?
いやいや、そういうことじゃないよね?
もっとうまくやっていけるはずだよ。
ONE LOVE I&I JAHはいつでもガイダンスをくれてるよ。
その導きから逸れないようにサヴァイヴァル。
生き残るためになんとかかんとか、
イベント稼業もサヴァイヴァル、
ここ数年でフェスもいっぱい増えて、頂もその中の一つだけど、
今年もレイヴ系からロック系まで、大小様々、全国各地でいっぱいやりますね。
新しいモノが生まれては消え生まれては消え、、、
そんな中で続けていくには、生き残っていくには、
何が必要か?
オリジナリティー? 鮮度? お金? コネクション? 愛?
年末から開催告知をして、2月頭に第一弾アーティスト発表、
今年は少し早めのスタンスで始めたつもりが、
何時だろうと朝は眠いのと同じで、いくら時間があっても足りなーいってくらい、
ありがたくやる事は山ほどある。
どこまで出来るか、出来る限りを尽くして、あの場所で皆様を迎えるのはこの先の春をも越えた6月、初夏。
その頃は、今じゃ考えにくいがもう半袖で、草木の緑も潤って、空の下でビールが最高にうまいんだろうな。
と、そんな当たり前の季節の移り変わりと平和な未来が今年もここに、あそこにあるといいが、
ハイチの地震を思うと、アレも人ごとではなく、
オレが小学校の頃から明日来てもおかしくないと言われ続けている東海大地震の事が脳裏に浮かぶ。
つい一ヶ月前はハイチの人たちも、当たり前のようにやってくるはずの明日や次の季節や平穏な未来の暮らしを想っていんだろうか?
ヴードゥーはそれを予期していたのだろうか?
ハイチ、死者たちにご冥福を、今も厳しい状況のなか生きている人々に健闘を、祈ります。
軽々しく言える事でもございませんが、 今は祈ります。
そして、今年も"頂"で皆と遊べるよう、祈ります。
渋さ知らズオーケストラ
今年は何が飛び出すのか!?
Spinna B-ILL
待望の"頂"参戦、フルバンドで登場!
cro-magnon
おそらく日本最強のダンスミュージックトリオ、天井知らず!
poodles
浜石まつりを思い出させます。今年は頂バージョン!
PJ
不屈のポジティヴヴァイブレーター、今年もよろしく!
千尋
歌力、去年に増して、今年も魅せてくれそうです。
PAPA U-Gee
もちろんはずせません!アニキがいなきゃ始まらない!

TUFF SESSION
"頂"で「inna di yard」、間違いなくハマります!
BAGDAD CAFE THE trenchtown
現世代進行形レゲェバンド、毎回裏切りません!
らしいラインナップが揃いました。
and more!!
次の発表では更に新たなスパイスを加えていきたいと想います!
次回発表は2月15日!!の予定!
お楽しみに!
この"楽しい"を想像するポジティヴなイメージや、それに伴う行動が、ハッピーな未来を引き寄せる一つの大きな要素だと思います。
いつもより強い想いを込めて、
「お楽しみに♫」
けーいち