2011.09.12

2011.10/10MONOPEN 19:00PM / START 20:00PM
| LIVE | ・佐藤タイジ ・Saigenji ・辻コースケ |
|---|
| ADV. | 2,500yen |
|---|---|
| DOOR. | 3,000yen |
| TICKETS | BLUE NOTE 1988【054-253-6555】 WIGWAM 【054-250-2221】 NEIRO&FUNTIMES 【054-253-7801】 NO TARGET【054-255-9175】 JACK(静岡)【054-653-1563】 Orb【054-654-8544】 Freaky Show 054-273-8699 Dew 【054-663-2678】 evoluir 【054-284-5237】 FAMBILLY【0547-36-6121】 HIGE【080-6942-0620】 |
| INFO. | BOOM BOOM-BASH GROOVE PORTER【054-264-6713】 |
1st アルバム「The ABSTRACT TRUTH」が世界中で大ヒット、Yahoo!やMySpaceでも“2008年最も圧倒的なカリスマ性と独自の感性を持ったギターサウンドでTHEATREBROOK、のサウンドを牽引し、作詞・作曲を担当し作品を発表。
またJAM系、ダンスミュージックを主体とした別ユニット=The SunPaulo (メンバーは佐藤タイジと森俊之)の活動も展開をつづけている。
プロデューサーとしては、ケミストリー、レヨナ、中島美嘉、栗山千明への楽曲提供、櫻井敦司、MCU、井手麻里子への楽曲提供とプロデュース、清春、tobaccojuice、マイア・バルーのプロデュースなども手掛けてきた。
2007年年末THEATREBROOKの活動休止後、2008年にはソロ活動も本格的にスタートし、アルバム『The Divorced Rockstar』を発表。『一人バンドスタイル』を早くから取り入れそのライブサウンドは必見である。
2009年にはThe SunPauloとして2枚のアルバムをリリース。
活動休止からちょうど2年後に恵比寿LIQUID ROOMにTHEATREBROOKも復活、復活早々、発売されたシングル『裏切りの夕焼け』はオリコンチャート上位を記録。また5年ぶりとなるTHEATRE BROOK のNEWアルバム「intention」、また初著書『やめんかったらロックスター』(同友館)を同時発売した。
2011年震災後に復興支援ライブLIVE FOR NIPPONを行った。
THEATREBROOKのライブ版も発売が決定。
そして新たにTAIJI at THE BONNET、インディーズ電力という二つのバンドを結成し活動をする。
日本の将来に必要な希望を絶滅危惧種ロックスターが音楽を通じて戦う。
1975年広島生まれ。沖縄〜香港〜沖縄〜東京育ち。9才の時に「コンドルは飛んでいく」に感銘を受けケーナを始める。南米の民族音楽フォルクローレやブラジル音楽を中心にsoulやjazzなどありとあらゆる音楽を飲み込み、肉体的に吐き出すギタリスト&ボイスパフォーマー、インプロヴァイザー、ソングライター。その圧倒的なエネルギーに満ち溢れたパフォーマンス、卓越した技術とセンスに裏付けられた存在感は観た者全てを虜にする。
独自の観点から生み出される作詞作曲も多方面で高い評価を受けている。
これまでにMISIA、MONDO GROSSO、冨田ラボ、今井美樹、アン・サリー、平井堅、LOSALIOS、中孝介、MOOMIN、多和田えみ等にゲストボーカルやギタリスト、プロデューサーとして、また「IT’S ONLY ROCK’N ROLL (BUT WE LIKE IT) -A TRIBUTE TO ROLLING STONES-」「Felicidade -A Tribute to JoaoGilberto-」「BOSSA DISNEY CARIOCA」「Apple of his eye りんごの子守唄(青盤)」等、数々のトリビュートアルバムにも本人名義による独自の楽曲解釈で多数参加している。
また、「it’s too late」「close to you」「GOLDEN LADY」の超絶カヴァーはFMで大量OAされて話題を呼んだ。
アルバム「Innocencia」からは2曲が映画「東京タワー」の挿入歌として使用され、「ダイワハウス」「金のごまだれ」「サッポロドラフトワン」などのCMでもSaigenjiの歌声&ギターがOAされている。
2000年〜2004年には年間150本以上のLIVEを行っており、2004年にはシンガポール、パリ、ソウルでもツアーを敢行し、エネルギッシュなパフォーマンスで聴衆を熱狂させた。
2005年4月には、カエターノ・ヴェローゾのプロデュースワークやモレーノ+2で活躍中のブラジル新世代の気鋭アーティスト”カシン”プロデュースによるブラジル録音を敢行し、4枚目のアルバム「ACALANTO」を完成させた。
2006年7月に5枚目のアルバム「Music Eater」を発売。ここ数年ライブでステージを共にしている同年代の
ミュージシャンとのバンドサウンドを聴かせる、よりグルーヴィでストレートな内容に仕上がっている。
2007年11月に初のベストアルバム「Seleção」をリリース。2008年6月には待望の6枚目のアルバム「Medicine for yoursoul」をリリースし、Saigenjiの音楽の新しいステージへの扉を開けた。
2010年9月9日、2年3ヶ月ぶりのオリジナルニューアルバム「Another Window」を発売。目下このアルバムを引っさげ全国Live中。
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